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Polar M460がついに来ました!

 

ついに来ました!


まだ発売前ですが、Polarさんに送ってもらいました。

 

サイクルコンピューターM460です。

 

M450より小型、軽量になり、空気抵抗も減らすデザインです。

 

スマホのような大きさでもなく、かといって小型サイクルコンピューターまでいかないので、大変見やすいですね。

 

今日、使用しようとしましたが、雨でバイク乗りませんでしたので、また後日使用したいと思います。

 

かなりの機能が充実しています。

 

もはやただのサイクルコンピューターを付ける時代ではなくなりましたね。

 

使用が楽しみです!

 

ちなみに、時間表示が0と1が重なっているのはバグではなく、ちょうど時間が変わるタイミングだったので、たまたま重なっています。

 

詳細は、以下ポラールのホームページへ
 

https://www.polar.com/…/about_polar/news/strava_polar_m460_1

 

こちらは、HPよりの転載です。

 

本日、GPS使用時でも16時間の連続使用が可能なサイクルコンピュータ「Polar M460」を発表しました。
新たに、パワートレーニングで必要になるIF(Intensity Factor)値などを表示するアドバンスド・パワー・メトリクスや、Stravaのライブセグメントサービスを利用することができ、スマート通知も搭載しました。50gと軽量で、IPX7の防水機能を有します。
「Polar M460」の発売日は6月上旬を予定しており、オンラインストアを含む全国のポラール製品正規取扱店で販売します。希望小売価格は、M460(心拍センサーなし) 23,800円(税別)、M460 HR(心拍センサー付) 29,800円(税別)です。
また、5月13日(土)、14日(日)に開催される世界トライアスロンシリーズ横浜大会EXPOのポラールブースにて先行展示します。
M460は、M450の後継機で、コンパクトで空気力学的に優れた形状を踏襲していますが、外装を表面加工をした黒にしてシック感を出しました。手袋をしても操作がしやすいように、ボタンに凹凸をつけています。

主な新機能は以下の通りです。

アドバンスド・パワー・メトリクス
パワーメータとM460のGPS、気圧計による傾斜計のデータを連動し、パワートレーニングで必要になるNP(Normalized Power)、IF、TSS(Training Stress Score)の数値を表示することができます。利用にはパワートレーニングの管理で評判の高いTrainingPeaksのアカウントが必要になります。

Stravaライブセグメント
Stravaプレミアのライブセグメントサービスが利用でき、他のStravaユーザとスピード勝負ができます。Stravaのセグメント情報をM460に登録すると、その区間に近くなるとアラートが表示され、スタート位置、ゴール距離が分かるようになります。Stravaプレミアは有料サービスですが、M460購入者はStravaプレミアを2か月間無料でお使いになれます。

スマート通知
スマートフォンの着信、メール受信、SNS、カレンダーの通知などが表示されます。

GPS内蔵のサイクルコンピュータとして、スピード、距離、気圧、高度など、サイクリストに必要な基本的データを表示できます。胸ストラップ型心拍センサー「Polar H10」を装着すれば、心拍数を測定できるだけでなく、トレーニングによる効果や、負荷、疲労の回復状態をフィードバックし、VO2max(最大酸素摂取量)を推定できるフィットネステストや、現在の体調を知ることができる起立試験を実施できます。

<ポラール 最高戦略責任者 マルコ・スヴィラークソ>

「今まで、多くのアスリートやコーチの方々とテストを重ねてきた経験が、M460の技術開発にいかされ、アスリートが行う様々なトレーニングに対応できるツールとなりました。真剣にトレーニングに励み、ゴールへと向かうサイクリストにとってM460は必需品となるでしょう。」

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