念願の絹さやできました
しばらくぶりに料理研究会を開催した。
今回の題材は「絹さや」。
長年やりたくて、なかなか出来なかった絹さやを、今年は家庭菜園で作ってみた。
絹さやは、秋くらいに植えてひと冬越して収穫する植物。
もしくは、春の早い時期に植えて収穫する方法もある。
いずれにせよ、どちらも忙しくて長年出来ないでいたが、今年は頑張って春先に植える事ができた。
根がしっかりと張る前にできてしまったので、数はあまり期待出来ないが、ようやく念願の絹さやを今晩食べる事ができた。
それがこれ。
はい、ドン!

小さいのもあるが、うまかった〜。
採れたてはシャキシャキ感が違う!
今日の料理研究会で調理を担当したのは西内真紀さん。
ただ湯がくだけだが、そのタイミングが難しい。
迷いなく、サッとあげるのがポイントのようだ。
私だったら、まだかな、まだかなと迷ってしまうだろう。
ただ、たまに早くあげ過ぎて、ブロッコリーが生のままのときもある。
そんなの気にしないという感覚が必要な調理法の1つだと真紀さんは言う。
次回の料理研究会開催はまだ未定。
今回の題材は「絹さや」。
長年やりたくて、なかなか出来なかった絹さやを、今年は家庭菜園で作ってみた。
絹さやは、秋くらいに植えてひと冬越して収穫する植物。
もしくは、春の早い時期に植えて収穫する方法もある。
いずれにせよ、どちらも忙しくて長年出来ないでいたが、今年は頑張って春先に植える事ができた。
根がしっかりと張る前にできてしまったので、数はあまり期待出来ないが、ようやく念願の絹さやを今晩食べる事ができた。
それがこれ。
はい、ドン!

小さいのもあるが、うまかった〜。
採れたてはシャキシャキ感が違う!
今日の料理研究会で調理を担当したのは西内真紀さん。
ただ湯がくだけだが、そのタイミングが難しい。
迷いなく、サッとあげるのがポイントのようだ。
私だったら、まだかな、まだかなと迷ってしまうだろう。
ただ、たまに早くあげ過ぎて、ブロッコリーが生のままのときもある。
そんなの気にしないという感覚が必要な調理法の1つだと真紀さんは言う。
次回の料理研究会開催はまだ未定。

















